“みる”をめぐる7つのお話 其の四「奏でるレクチャー・絵を音で見る」

  • エリア: 大分市
  • ジャンル: 芸術・文化・街並
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開催期間 2016年12月3日(土)
開催地 大分県立美術館OPAM 2階 アトリエ+ 体験学習室 (大分市寿町2番1号)
問い合わせ 大分県立美術館 教育普及グループ
097-533-4502
料金 参加無料(要事前申込)
営業時間 13:30~16:30
ホームページ http://www.opam.jp/events/detail/236
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紹介文

ミュージシャンの鈴木広志さんは、狩野永徳の作品といわれる「上杉本洛中洛外図屏風(米沢市上杉博物館)」を見て、音楽を創造して作曲を行いました。美術と音楽はどんな関係があり、影響しあうのでしょう。この講座では、お話に加えて鈴木さんの即興演奏を交えて行います。美術と音楽の関係に迫る今までにない「奏でるレクチャー」です。
【申込方法】※対象は中学生から一般、定員は50名程度です。
希望する講座名、氏名(ふりがな)、年齢、郵便番号、住所、電話番号(必須)を記入の上、往復はがき、またはホームページの申込フォームよりお申し込みください。定員に達し次第、ホームページで受付終了をお知らせします。

今回のワークショップ&レクチャーから生まれた音楽を、作曲の元となった子どもの作品やコレクション作品の映像と共にコンサートを開催します。コンサート「音と色彩のコンサート演奏会」は、2017年2月20日(月)に行います。

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