子供も大人も楽しめる!大分県レジャー施設情報


大分県には、小さなお子様はもちろん、
お父さんもお母さんも楽しめる大満足なレジャー施設が
満載です!
ぜひ、ご家族そろってお出かけください。


※情報は変更となる場合があります。お出かけの際はご確認ください。

 

高崎山自然動物園(大分市)
野生のニホンザルが生息する高崎山。檻も何もない、自然の状態で間近にサルを観察することができます。餌付けタイムではイモを取り合う姿を見ることができ、その様子は人間社会さながらの雰囲気。
【DATA】
・場所:大分市神崎3098-1
・電話:097-532-5010
・HPはこちら

 
大分マリーンパレス水族館「うみたまご」(大分市)
“動物となかよくなる”がテーマの水族館。魚類だけでなく、セイウチやアザラシといった海獣類も展示しており、ショーも開催されます。自然に近い状態で動物たちを観察できる「あそびーち」は子供たちに大人気です。
【DATA】
・場所: 大分市大字神崎字ウト3078-22
・電話:097-534-1010
・HPはこちら

 
城島高原パーク(別府市)
阿蘇くじゅう国立公園、由布岳の麓に広がる高原地帯に位置する遊園地。大人も楽しめる、大迫力な絶叫系アトラクションや、小さなお子様が安心して楽しめるほのぼの系の乗り物など、30種類以上のアトラクションが揃っています。
【DATA】
・場所:別府市城島高原123
・電話:0977-22-1165
・HPはこちら

 
別府ラクテンチ(別府市)
ケーブルカーに乗って辿り着く老舗遊園地。昔懐かしい乗り物や、小動物との触れ合いが楽しめます。開園当初から続く「あひるの競走」は、徒競走・障害物競走・パン食い競走がある人気の名物コーナーです。
【DATA】
・場所:別府市流川通り18
・電話:0977-22-1301
・HPはこちら

 
別府地獄めぐり(別府市)
源泉の噴気や熱湯が地上に勢いよく噴出する7つの地獄(海地獄・鬼石坊主地獄・かまど地獄・鬼山地獄・白池地獄・血の池地獄・龍巻地獄)。この7つの地獄をバスで巡る便利な定期観光バスもあります。
【DATA】
・場所:別府市鉄輪・亀川地区
・電話:0977-66-1577(別府地獄組合)
・HPは
こちら
 
別府ロープウェイ(別府市)
阿蘇くじゅう国立公園の東に位置する標高1,375mの鶴見岳山上までを結ぶロープウェイ。約10分間の空中散歩で辿り着いた山上からは、別府方面はもちろん由布岳、くじゅう連山や四国までを一望できます。
【DATA】
・場所:別府市大字南立石字寒原10-7
・電話:0977-22-2278
・HPはこちら
 
ザ アクアガーデン(別府市)
「別府杉乃井ホテル」に併設する露天型温泉施設。水着で入浴する温泉で、噴水ショー、ファンゴセラピー、ソルティサウナ」フロートヒーリングバス」など、温泉エンタテイメントが満載です。
【DATA】
・場所:別府市観海寺1
・電話:0977-24-1141
・HPはこちら

 
ハーモニーランド(日出町)
日本に二カ所しかないサンリオのテーマパーク。屋外型なのは、ここハーモニーランドだけで、バラエティに富んだアトラクションが揃います。また、ハローキティをはじめとした人気キャラクターたちとふれあえます。
【DATA】
・場所:日出町大字藤原5933
・電話:0977-73-1111
・HPはこちら

 
大分農業文化公園(杵築市)
“知って・遊んで・憩える”をテーマにした自然公園。池をぐるりと囲むような広大な敷地内には、フラワーガーデンや昆虫館をはじめ、ちびっこ大興奮の大型遊具が揃うレイクサイドキャッスルなどなど多くの施設が点在しています。
【DATA】
・場所:杵築市山香町大字日指1-1
・電話:0977-28-7111
・HPはこちら

 
九州自然動物公園 アフリカンサファリ(宇佐市)
大自然の中で野生動物が暮らす日本最大級のサファリパーク。マイカーに乗って園内を巡り、間近で動物たちを観察できます。“ジャングルバス”に乗れば、草食動物や肉食動物に直接エサを与えることができます。
【DATA】
・場所:宇佐市安心院町南畑2-1755-1
・電話:0978-48-2331
・HPはこちら

 
昭和の町(豊後高田市)
町中のいたるところにレトロ可愛い建物や看板が立ち並ぶ昭和の町。映画のロケ地としても多く登場しており、古くて懐かしいまちへタイムトリップした気分になります。昭和30年頃のおもちゃや駄菓子がぎゅっと詰まった『昭和ロマン蔵』はまさに昭和の宝箱!土・日曜、祝日にはボンネットバスが町中を走ります。
【DATA】
・場所:豊後高田市新町989-1
・電話:0978-23-1860(豊後高田市観光まちづくり株式会社)
・HPはこちら

 
チームラボギャラリー(豊後高田市)
豊後高田市には、チームラボのデジタルアート作品に触れられる施設が三か所(昭和の町・豊後高田市役所・真玉海岸)あります。「昭和の町」では、紙に描いた人間が音楽に合わせて“草地おどり”を踊りだすデジタルアートが、「豊後高田市役所」では、国の重要文化的景観「田染荘小崎の農村景観」の四季を映像プログラムで表現、「真玉海岸」では国東半島の花々をモチーフにして、四季の移り変わりを1時間で表現します。詳細は、HPをご覧ください。
【DATA】
・電話:0978-23-1860(豊後高田市観光まちづくり株式会社)
・HPはこちら

 
九重“夢”大吊橋(九重町)
九酔渓の標高777mに架かる、長さ390m、高さ173mの歩道専用として“日本一の高さ”を誇る吊り橋。橋の上から見る眺めは壮観で「震動の滝」や足下には鳴子川渓谷の原生林が広がります。
【DATA】
・場所:九重町大字田野1208
・電話:0973-73-3800
・HPはこちら

 
地底博物館 鯛生金山(日田市)
1972年に閉山した金山の坑道を利用して作られた地底博物館。坑道の模型をそのまま残し、採掘の様子を人形や模型でリアルに再現しています。砂金採り体験など人気のコーナーもあります。
【DATA】
・場所:日田市中津江村合瀬3750
・電話:0973-56-5316
・HPはこちら

 
旧豊後森機関庫(玖珠町)
旧国鉄久大線を走るSLの格納庫として建てられ、現存する扇型機関庫としては九州唯一の近代化産業遺産で、SLを間近で見ることができます。すぐ近くには水戸岡鋭治氏デザインのミュージアムもあります。アニメ「ラブライブ!サンシャイン!!」の「Aqours」のPVに出てきたことでも話題となりました。
【DATA】
・場所:玖珠町岩室36-15
・電話:0973-72-7153(玖珠町商工観光振興課)
・HPはこちら

 
豊後森機関庫ミュージアム(玖珠町)
“歴史と遊ぶ・学ぶ・楽しむ”をコンセプトにした鉄道ミュージアム。水戸岡鋭治氏の作品をはじめ、旧豊後森機関庫や鉄道の歴史に関する資料を展示。絵本や木のプールもあり、子供から大人まで楽しめます。
【DATA】
・場所:玖珠町大字帆足409-1
・電話:0973-77-2222
・HPはこちら

 
うみたま体験パーク「つくみイルカ島」(津久見市)
自然の海に多くのイルカが生息しており、パフォーマンスを見たり、直接エサを与えたり、イルカに乗ったりとさまざまな体験プログラムが楽しめます。イルカのほかにも、海の人気者のアザラシやペンギンも見ることができます。
【DATA】
・場所:津久見市大字四浦2218-10
・電話:0972-85-3020
・HPはこちら