特集:学べるスポット&ご当地グルメとハナマルスイーツ


歴史や自然、文化など、さまざまなコトを楽しく学べるスポットをご紹介します。
さらに、お腹も大満足するご当地グルメとスイーツ情報もあります☆
家族みんなで、おでかけしませんか。

※施設には入園料がかかる所もあります。また、掲載内容は変更となる場合がありますので、お出かけ前はご確認ください。
※新型コロナウイルスの影響により、営業時間等が変更になる場合があります。お出かけの際は、感染症対策にご協力ください。

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<font color="##20b2aa"><strong>大分県立歴史博物館</strong></font>(宇佐市)<br><strong>宇佐・国東半島の歴史を一気に学べる!</strong><br>宇佐・国東半島を中心に、大分県内の歴史と文化が学べる博物館。六郷満山文化をはじめ、古代仏教文化や宇佐八幡文化など、当時を伝える貴重な資料を展示しています。国宝富貴寺大堂の復元模型や熊野磨崖仏のレプリカは実物大で、迫力満点です。この地に伝わる独特の仏教文化“神仏習合(ルビ:しんぶつしゅうごう)”を知るには、ここからスタートするのもおすすめです。<br><strong>【DATA】</strong><br>住所:宇佐市大字高森字京塚/電話:0978-37-2100/営業時間:9:00~17:00(最終入館は16:30)/休み:月曜 ※祝日の場合は翌日/料金:一般310円、高・大学生160円/アクセス:宇佐ICから車で約10分<br><a href=" http://www.pref.oita.jp/site/rekishihakubutsukan/" target="_blank"><font color="#0033ff"><strong>詳細はこちら</strong></font></a><br>
大分県立歴史博物館(宇佐市)
宇佐・国東半島の歴史を一気に学べる!
宇佐・国東半島を中心に、大分県内の歴史と文化が学べる博物館。六郷満山文化をはじめ、古代仏教文化や宇佐八幡文化など、当時を伝える貴重な資料を展示しています。国宝富貴寺大堂の復元模型や熊野磨崖仏のレプリカは実物大で、迫力満点です。この地に伝わる独特の仏教文化“神仏習合(ルビ:しんぶつしゅうごう)”を知るには、ここからスタートするのもおすすめです。
【DATA】
住所:宇佐市大字高森字京塚/電話:0978-37-2100/営業時間:9:00~17:00(最終入館は16:30)/休み:月曜 ※祝日の場合は翌日/料金:一般310円、高・大学生160円/アクセス:宇佐ICから車で約10分
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→大分県立歴史博物館から車で約10分<br> <font color="##20b2aa"><strong>鉄板バル葱屋</strong></font>(宇佐市)<br><strong>シャキシャキこだわりネギ料理を味わい尽くす</strong><br>自家栽培する、こだわりのネギを使った料理が味わえるお店。人気はやっぱり“ねぎ焼き”!ほかにも、ネギのしゃぶしゃぶやネギ雑炊など、さまざまなネギメニューが揃います。宇佐神宮の参道にもあるお店の姉妹店で、テイクアウトもできますよ。<br><strong>【DATA】</strong><br>住所:宇佐市四日市1398-2/電話:080-2721-6946/営業時間:11:00~14:00/16:30~21:00/休み:月・火曜/アクセス:宇佐ICから車で約10分<br><a href="https://neginegidan.jp/" target="_blank"><font color="#0033ff"><strong>詳細はこちら</strong></font></a><br><br><br>
→大分県立歴史博物館から車で約10分
鉄板バル葱屋(宇佐市)
シャキシャキこだわりネギ料理を味わい尽くす
自家栽培する、こだわりのネギを使った料理が味わえるお店。人気はやっぱり“ねぎ焼き”!ほかにも、ネギのしゃぶしゃぶやネギ雑炊など、さまざまなネギメニューが揃います。宇佐神宮の参道にもあるお店の姉妹店で、テイクアウトもできますよ。
【DATA】
住所:宇佐市四日市1398-2/電話:080-2721-6946/営業時間:11:00~14:00/16:30~21:00/休み:月・火曜/アクセス:宇佐ICから車で約10分
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→大分県立歴史博物館から車で約25分<br><font color="##20b2aa"><strong>里の駅 小の岩の庄</strong></font>(宇佐市)<br><strong>口いっぱいに広がる甘酸っぱいシアワセ</strong><br>安心院の農産物をはじめ、加工品などを販売する里の駅。特産品である“巨峰”をふんだんに使ったソフトクリームは、甘酸っぱい巨峰の美味しさと濃厚なミルクの味わいがたまらない美味しさ。食事処もあり、すっぽん料理などが味わえます。<br><strong>【DATA】</strong><br>住所:宇佐市安心院町戸方7-1/電話:0978-34-2224/営業時間:8:30~17:30 ※食事処10:00~16:00/休み:なし/アクセス:安心院ICから車で約5分<br><a href="http://www.usa-kanko.jp/spots/detail/197" target="_blank"><font color="#0033ff"><strong>詳細はこちら</strong></font></a><br><br><br>
→大分県立歴史博物館から車で約25分
里の駅 小の岩の庄(宇佐市)
口いっぱいに広がる甘酸っぱいシアワセ
安心院の農産物をはじめ、加工品などを販売する里の駅。特産品である“巨峰”をふんだんに使ったソフトクリームは、甘酸っぱい巨峰の美味しさと濃厚なミルクの味わいがたまらない美味しさ。食事処もあり、すっぽん料理などが味わえます。
【DATA】
住所:宇佐市安心院町戸方7-1/電話:0978-34-2224/営業時間:8:30~17:30 ※食事処10:00~16:00/休み:なし/アクセス:安心院ICから車で約5分
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<font color="##20b2aa"><strong>中津城(奥平家歴史資料館)</strong></font>(中津市)<br><strong>歴代藩主の貴重な品々を数多く展示</strong><br>戦国時代最大の軍師といわれた黒田官兵衛が築城した日本三大水城のひとつ。「長篠の戦い」で実際に使用された武具や歴代藩主着用の甲冑、陣羽織、徳川家康直筆の書など、貴重な家宝の数々が展示されています。天守閣からの眺めもバツグンです!<br><strong>【DATA】</strong><br>住所:中津市二ノ丁本丸/電話:0979-22-3651/営業時間:9:00~17:00/休み:なし/料金:大人400円、小人200円/アクセス:中津ICから車で約20分<br><a href="https://nakatsuyaba.com/?introduce=nakatsujyo" target="_blank"><font color="#0033ff"><strong>詳細はこちら</strong></font></a><br>
中津城(奥平家歴史資料館)(中津市)
歴代藩主の貴重な品々を数多く展示
戦国時代最大の軍師といわれた黒田官兵衛が築城した日本三大水城のひとつ。「長篠の戦い」で実際に使用された武具や歴代藩主着用の甲冑、陣羽織、徳川家康直筆の書など、貴重な家宝の数々が展示されています。天守閣からの眺めもバツグンです!
【DATA】
住所:中津市二ノ丁本丸/電話:0979-22-3651/営業時間:9:00~17:00/休み:なし/料金:大人400円、小人200円/アクセス:中津ICから車で約20分
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→中津市内各所<br><font color="##20b2aa"><strong>中津からあげ</strong></font>(中津市)<br><strong>ハシゴして色んな味を食べたい☆</strong><br>中津はからあげの聖地!市内には、多くのからあげ店が点在しています。醤油や塩をベースにニンニクやショウガなど、様々な調味料を使ったタレに漬け込んであり、お店によって色んな味が楽しめます。中津市では“からあげマップ”を発行しています。<br><strong>【DATA】</strong><br> 住所:中津市内各所/電話:0979-22-1111(中津市企画観光部観光推進課)<br><a href=" https://www.city-nakatsu.jp/doc/2015032900134/" target="_blank"><font color="#0033ff"><strong>詳細はこちら</strong></font></a><br><br><br>
→中津市内各所
中津からあげ(中津市)
ハシゴして色んな味を食べたい☆
中津はからあげの聖地!市内には、多くのからあげ店が点在しています。醤油や塩をベースにニンニクやショウガなど、様々な調味料を使ったタレに漬け込んであり、お店によって色んな味が楽しめます。中津市では“からあげマップ”を発行しています。
【DATA】
住所:中津市内各所/電話:0979-22-1111(中津市企画観光部観光推進課)
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→中津城(奥平家歴史資料館)から車で約10分<br><font color="##20b2aa"><strong>武蔵屋総本店</strong></font><br><strong>目で舌で楽しむ可愛い和菓子</strong><br>昔から蛤が多く獲れていた中津ならではの名品「蛤しるこ」。蛤を模した最中に熱湯を注ぐと、中から紅白の千鳥がポワンと浮かび上がってきて“即席しるこ”の出来上がり☆なんとも可愛い和菓子です。<br><strong>【DATA】</strong><br>住所:中津市牛神424-4/電話:0979-22-1191/営業時間:9:00〜18:30/休み:元旦のみ/アクセス:中津ICから車で約20分<br><a href=" http://www.musashiya-sohonten.com/" target="_blank"><font color="#0033ff"><strong>詳細はこちら</strong></font></a><br><br><br>
→中津城(奥平家歴史資料館)から車で約10分
武蔵屋総本店
目で舌で楽しむ可愛い和菓子
昔から蛤が多く獲れていた中津ならではの名品「蛤しるこ」。蛤を模した最中に熱湯を注ぐと、中から紅白の千鳥がポワンと浮かび上がってきて“即席しるこ”の出来上がり☆なんとも可愛い和菓子です。
【DATA】
住所:中津市牛神424-4/電話:0979-22-1191/営業時間:9:00〜18:30/休み:元旦のみ/アクセス:中津ICから車で約20分
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<font color="##20b2aa"><strong>きつき城下町資料館</strong></font>(杵築市)<br><strong>城下町きつきの魅力を一挙公開</strong><br>城下町杵築に関係の深い諸資料の展示をはじめ、三浦梅園、物集高見などに関わる各種資料や杵築歌舞伎の歴史など、幅広い分野の展示を行っています。また、文化財や旧家の収蔵品、郷土が生んだ先人に関する資料などに着目し、テーマを替えて年2回の企画展を実施するなどしています。<br><strong>【DATA】</strong><br>住所:杵築市南杵築193-1/電話:0978-62-5750/営業時間:10:00~17:00(入館は16:30まで)/休み:水曜/料金:一般 300円、小・中学生 150円/アクセス:杵築ICから車で約10分<br><a href=" http://www.kit-suki.com/tourism/index.php?action=story&sub_cat_id=3" target="_blank"><font color="#0033ff"><strong>詳細はこちら</strong></font></a><br>
きつき城下町資料館(杵築市)
城下町きつきの魅力を一挙公開
城下町杵築に関係の深い諸資料の展示をはじめ、三浦梅園、物集高見などに関わる各種資料や杵築歌舞伎の歴史など、幅広い分野の展示を行っています。また、文化財や旧家の収蔵品、郷土が生んだ先人に関する資料などに着目し、テーマを替えて年2回の企画展を実施するなどしています。
【DATA】
住所:杵築市南杵築193-1/電話:0978-62-5750/営業時間:10:00~17:00(入館は16:30まで)/休み:水曜/料金:一般 300円、小・中学生 150円/アクセス:杵築ICから車で約10分
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→杵築市内各所<br><font color="##20b2aa"><strong>杵築ど~んと丼</strong></font>(杵築市)<br><strong>お店の個性がキラリ☆と光る丼</strong><br>「杵築ど~んと丼」とは、杵築の海の幸・山の幸をふんだに使い、各お店が個性を出した丼のこと。和風・洋風・中華・・・とアレンジはさまざま。同じく杵築の特産品を使った「きつきサンド」もあります。<br><strong>【DATA】</strong><br>住所:杵築市内各所/電話:0978-63-0100(杵築市観光協会)<br><a href=" https://www.kit-suki.com/speciality/index.php?action=story&sub_cat_id=8" target="_blank"><font color="#0033ff"><strong>詳細はこちら</strong></font></a>
→杵築市内各所
杵築ど~んと丼(杵築市)
お店の個性がキラリ☆と光る丼
「杵築ど~んと丼」とは、杵築の海の幸・山の幸をふんだに使い、各お店が個性を出した丼のこと。和風・洋風・中華・・・とアレンジはさまざま。同じく杵築の特産品を使った「きつきサンド」もあります。
【DATA】
住所:杵築市内各所/電話:0978-63-0100(杵築市観光協会)
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→きつき城下町資料館から車で約5分<br><font color="##20b2aa"><strong>甘味処 台の茶屋</strong></font>(杵築市)<br><strong>格式高いお屋敷でいただく甘味</strong><br>北の高台にある『能見邸』内にある甘味処。杵築市内にある武家屋敷でランチや甘味が楽しめるのはここだけです。美しいお庭を眺めながら、贅沢な時間が過ごせそう。<br><strong>【DATA】</strong><br>住所:杵築市大字杵築208-1/電話:0978-62-0330/営業時間:10:00~16:00 ※能見邸は9:00~17:00(入館16:30まで)/休み:水曜/アクセス:杵築ICから車で約10分<br><a href=" http://dainochaya.com/" target="_blank"><font color="#0033ff"><strong>詳細はこちら</strong></font></a>
→きつき城下町資料館から車で約5分
甘味処 台の茶屋(杵築市)
格式高いお屋敷でいただく甘味
北の高台にある『能見邸』内にある甘味処。杵築市内にある武家屋敷でランチや甘味が楽しめるのはここだけです。美しいお庭を眺めながら、贅沢な時間が過ごせそう。
【DATA】
住所:杵築市大字杵築208-1/電話:0978-62-0330/営業時間:10:00~16:00 ※能見邸は9:00~17:00(入館16:30まで)/休み:水曜/アクセス:杵築ICから車で約10分
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<font color="#800080"><strong>関崎海星館(せきざきかいせいかん)</strong></font>(大分市)<br><strong>美しい海と空が見渡せる展望・天体観測施設</strong><br>佐賀関半島の岬に建つ関崎海星館。天体観測室で、昼は太陽プロミネンスや黒点のほか金星や明るい一等星などを、夜は惑星や恒星、星雲・星団などを観察できます。展望室からは、四国の佐田岬や山々、別府や国東半島も一望できる300度の大パノラマが広がり「せとうち風景30選」に選ばれています。<br><strong>【DATA】</strong><br>住所:大分市佐賀関4057-419/電話:097-574-0100/営業時間:月・水・木曜10:00~18:00/金・土・日曜、祝日、8月10:00~22:00/休み:火曜/料金:一般420円、高校生210円、中学生以下(保護者同伴)は無料 ※1階(展望室・展示コーナー・ショップ・トイレ)の利用は無料/アクセス:宮川内ICから車で約40分<br><a href="http://www.kaiseikan.jp/index.html" target="_blank"><font color="#0033ff"><strong>詳細はこちら</strong></font></a><br>
関崎海星館(せきざきかいせいかん)(大分市)
美しい海と空が見渡せる展望・天体観測施設
佐賀関半島の岬に建つ関崎海星館。天体観測室で、昼は太陽プロミネンスや黒点のほか金星や明るい一等星などを、夜は惑星や恒星、星雲・星団などを観察できます。展望室からは、四国の佐田岬や山々、別府や国東半島も一望できる300度の大パノラマが広がり「せとうち風景30選」に選ばれています。
【DATA】
住所:大分市佐賀関4057-419/電話:097-574-0100/営業時間:月・水・木曜10:00~18:00/金・土・日曜、祝日、8月10:00~22:00/休み:火曜/料金:一般420円、高校生210円、中学生以下(保護者同伴)は無料 ※1階(展望室・展示コーナー・ショップ・トイレ)の利用は無料/アクセス:宮川内ICから車で約40分
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→関崎海星館から車で約15分<br><font color="#800080"><strong>あまべの郷 関あじ関さば館</strong></font>(大分市)<br><strong>大分のブランド魚をお手頃価格で食す</strong><br>豊後水道で獲れた新鮮な魚介類をはじめ、「関さばの一夜干し」といった佐賀関の特産品を販売する直売所。2階レストランでは、海を眺めながら旬の地魚をふんだんに使った海鮮丼などが味わえます。<br><strong>【DATA】</strong><br>住所:大分市大字白木949/電話:097-575-2338/営業時間:直売所9:00~17:00、レストラン11:00~17:00 ※土・日曜、祝日11:00~21:00/アクセス:宮河内ICから車で約25分<br><a href="http://sekiajisekisabakan.com/index.html" target="_blank"><font color="#0033ff"><strong>詳細はこちら</strong></font></a><br><br><br>
→関崎海星館から車で約15分
あまべの郷 関あじ関さば館(大分市)
大分のブランド魚をお手頃価格で食す
豊後水道で獲れた新鮮な魚介類をはじめ、「関さばの一夜干し」といった佐賀関の特産品を販売する直売所。2階レストランでは、海を眺めながら旬の地魚をふんだんに使った海鮮丼などが味わえます。
【DATA】
住所:大分市大字白木949/電話:097-575-2338/営業時間:直売所9:00~17:00、レストラン11:00~17:00 ※土・日曜、祝日11:00~21:00/アクセス:宮河内ICから車で約25分
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→関崎海星館から車で約50分<br><font color="#800080"><strong> 91/5cream(きゅうとごぶんのいちくりーむ) </strong></font><br><strong>写真を撮らずにいられない!可愛いパフェ</strong><br>一度食べたら忘れられないスイーツが勢揃いするカフェ。人気のパフェは、オリジナルでブレンドした豆乳ソフトやスポンジ、シリアルの上に大胆にもタルトがのって、味・ボリューム・可愛さ満点な一品!<br><strong>【DATA】</strong><br>住所:大分市中央町3丁目6-4-2フォレスタ2F/電話:090-1516-8413/営業時間:11:30〜19:00(L.O.18:00)/休み:月曜/アクセス:大分ICから車で約10分<br><a href="https://www.instagram.com/kyuutogobunnoichicream/" target="_blank"><font color="#0033ff"><strong>詳細はこちら</strong></font></a><br><br><br>
→関崎海星館から車で約50分
91/5cream(きゅうとごぶんのいちくりーむ)
写真を撮らずにいられない!可愛いパフェ
一度食べたら忘れられないスイーツが勢揃いするカフェ。人気のパフェは、オリジナルでブレンドした豆乳ソフトやスポンジ、シリアルの上に大胆にもタルトがのって、味・ボリューム・可愛さ満点な一品!
【DATA】
住所:大分市中央町3丁目6-4-2フォレスタ2F/電話:090-1516-8413/営業時間:11:30〜19:00(L.O.18:00)/休み:月曜/アクセス:大分ICから車で約10分
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<font color="#800080"><strong>地底博物館 鯛生金山</strong></font>(日田市)<br><strong>東洋一の金産出量を誇った、かつての金山を再現</strong><br>鯛生金山は、金山として有名な佐渡を抜き、42トンもの採掘量を誇った“東洋一の金産出量”で知られています。現在は、入口から800mほどの距離を見学できる地底博物館となっており、坑道をそのまま残し、採掘の様子を人形や模型でリアルに再現しています。敷地内では、「砂金採り体験」などもできます。<br><strong>【DATA】</strong><br>住所:日田市中津江村合瀬3750/電話:0973-56-5316/営業時間:9:00~17:00(3~11月)、10:00~16:30(12~2月)/休み:12月~3月は毎週火曜(但し春休み期間中の火曜は営業)/料金:大人1,100円、中高生880円、小学生550円/アクセス:日田ICから車で約60分<br><a href=" https://taiokinzan.jp/ " target="_blank"><font color="#0033ff"><strong>詳細はこちら</strong></font></a><br>
地底博物館 鯛生金山(日田市)
東洋一の金産出量を誇った、かつての金山を再現
鯛生金山は、金山として有名な佐渡を抜き、42トンもの採掘量を誇った“東洋一の金産出量”で知られています。現在は、入口から800mほどの距離を見学できる地底博物館となっており、坑道をそのまま残し、採掘の様子を人形や模型でリアルに再現しています。敷地内では、「砂金採り体験」などもできます。
【DATA】
住所:日田市中津江村合瀬3750/電話:0973-56-5316/営業時間:9:00~17:00(3~11月)、10:00~16:30(12~2月)/休み:12月~3月は毎週火曜(但し春休み期間中の火曜は営業)/料金:大人1,100円、中高生880円、小学生550円/アクセス:日田ICから車で約60分
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→地底博物館 鯛生金山から車で約50分<br><font color="#800080"><strong>三隈飯店</strong></font>(日田市)<br><strong>これぞ日田のソウルフード!</strong><br>日田に来たら絶対に食べたいのが「日田焼きそば」。強火でパリッと焼いた生麺と、たっぷりのシャキシャキもやし、香ばしいソースの香りが食欲をそそります。日田では、ラーメン屋さんでもほとんどの人が「日田焼きそば」を頼むテッパンメニュー!<br><strong>【DATA】</strong><br>住所:日田市隈1-5-21/電話:0973-22-7261/営業時間:11:00~20:00(月曜は14:00まで)/休み:水曜/アクセス:日田ICから車で約10分<br><a href=" https://www.oidehita.com/archives/996" target="_blank"><font color="#0033ff"><strong>詳細はこちら</strong></font></a><br><br>
→地底博物館 鯛生金山から車で約50分
三隈飯店(日田市)
これぞ日田のソウルフード!
日田に来たら絶対に食べたいのが「日田焼きそば」。強火でパリッと焼いた生麺と、たっぷりのシャキシャキもやし、香ばしいソースの香りが食欲をそそります。日田では、ラーメン屋さんでもほとんどの人が「日田焼きそば」を頼むテッパンメニュー!
【DATA】
住所:日田市隈1-5-21/電話:0973-22-7261/営業時間:11:00~20:00(月曜は14:00まで)/休み:水曜/アクセス:日田ICから車で約10分
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→地底博物館 鯛生金山から車で約60分<br><font color="#800080"><strong>麦屋カフェ</strong></font>(日田市)<br><strong>コロネの上にソフトクリームがちょこん❤</strong><br>揚げたコロネの上にソフトクリームがのった可愛いアイス。味は3種類あり、濃厚バニラのほかに、フルーティな梨やピリリとした辛味と甘みが意外に合う柚子胡椒など、日田の特産品を使った変わりダネもあります。<br><strong>【DATA】</strong><br>住所:日田市豆田町9-2/電話:0973-28-5582/営業時間:11:00~17:00/休み:不定/アクセス:日田ICから車で約10分<br><a href="https://www.instagram.com/mugiya_cafe/" target="_blank"><font color="#0033ff"><strong>詳細はこちら</strong></font></a><br><br>
→地底博物館 鯛生金山から車で約60分
麦屋カフェ(日田市)
コロネの上にソフトクリームがちょこん❤
揚げたコロネの上にソフトクリームがのった可愛いアイス。味は3種類あり、濃厚バニラのほかに、フルーティな梨やピリリとした辛味と甘みが意外に合う柚子胡椒など、日田の特産品を使った変わりダネもあります。
【DATA】
住所:日田市豆田町9-2/電話:0973-28-5582/営業時間:11:00~17:00/休み:不定/アクセス:日田ICから車で約10分
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<font color="#800080"><strong>大分香りの博物館</strong></font>(別府市)<br><strong>世界でも珍しい“香り”をテーマにした博物館</strong><br>人類の文明の発祥から現代に至るまで、人と香りとの関係を歴史的に綴った資料などを、展示して解説しています。また、天然の動物性・植物性の香料原料や、世界中の有名な膨大な数の香水など貴重なコレクションも見ることができます。ほかにも、オリジナル香水作りやアロマルームでの芳香浴体験など、香りにまつわるさまざまな体験もできます。<br><strong>【DATA】</strong><br>住所:別府市北石垣48-1/電話:0977-27-7272/営業時間:10:00~18:00/休み:カフェのみ日曜/料金:大人500円、大学・高校生300円、中・小学生200円/アクセス:別府ICから車で約10分<br><a href="http://oita-kaori.jp/index.html" target="_blank"><font color="#0033ff"><strong>詳細はこちら</strong></font></a><br>
大分香りの博物館(別府市)
世界でも珍しい“香り”をテーマにした博物館
人類の文明の発祥から現代に至るまで、人と香りとの関係を歴史的に綴った資料などを、展示して解説しています。また、天然の動物性・植物性の香料原料や、世界中の有名な膨大な数の香水など貴重なコレクションも見ることができます。ほかにも、オリジナル香水作りやアロマルームでの芳香浴体験など、香りにまつわるさまざまな体験もできます。
【DATA】
住所:別府市北石垣48-1/電話:0977-27-7272/営業時間:10:00~18:00/休み:カフェのみ日曜/料金:大人500円、大学・高校生300円、中・小学生200円/アクセス:別府ICから車で約10分
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→大分香りの博物館から車で約10分<br><font color="#800080"><strong>六盛 松原本店</strong></font>(別府市)<br><strong>モチモチ食感の麺とあっさりスープの最強タッグ!</strong><br>別府のご当地グルメ「別府冷麺」が食べられる人気店。モチモチの手打ち麺、国産牛と昆布でとったあっさりスープ、国産牛すね肉で作った特製チャーシュー、キャベツを使った自家製キムチ・・・とこだわりがすごい!<br><strong>【DATA】</strong><br>住所:別府市松原町7-17/電話:0977-22-0445/営業時間:11:30~14:30、18:00~20:00 ※スープがなくなり次第終了/休み:水曜/アクセス:別府ICから車で約15分<br><a href="https://www.6-sei.com/index.php" target="_blank"><font color="#0033ff"><strong>詳細はこちら</strong></font></a>
→大分香りの博物館から車で約10分
六盛 松原本店(別府市)
モチモチ食感の麺とあっさりスープの最強タッグ!
別府のご当地グルメ「別府冷麺」が食べられる人気店。モチモチの手打ち麺、国産牛と昆布でとったあっさりスープ、国産牛すね肉で作った特製チャーシュー、キャベツを使った自家製キムチ・・・とこだわりがすごい!
【DATA】
住所:別府市松原町7-17/電話:0977-22-0445/営業時間:11:30~14:30、18:00~20:00 ※スープがなくなり次第終了/休み:水曜/アクセス:別府ICから車で約15分
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→大分香りの博物館から車で約10分<br><font color="#800080"><strong>岡本屋売店</strong></font>(別府市)<br><strong>温泉の恵みをたっぷり含んだプリン</strong><br>明礬温泉にある人気の立ち寄りスポット。名物「地獄蒸しプリン」は、ちょっぴり苦みの効いたカラメルと濃厚な味わいがクセになる美味しさ。ほかにも、地獄蒸したまごを使ったサンドイッチやとり天カレーといった食事メニューもあります。<br><strong>【DATA】</strong><br>住所:別府市明礬3/電話:0977-66-6115/営業時間:8:30~18:30/休み:火曜 ※祝日の場合は翌日/アクセス:別府ICから車で約5分<br><a href=" http://www.jigoku-prin.com/shop " target="_blank"><font color="#0033ff"><strong>詳細はこちら</strong></font></a>
→大分香りの博物館から車で約10分
岡本屋売店(別府市)
温泉の恵みをたっぷり含んだプリン
明礬温泉にある人気の立ち寄りスポット。名物「地獄蒸しプリン」は、ちょっぴり苦みの効いたカラメルと濃厚な味わいがクセになる美味しさ。ほかにも、地獄蒸したまごを使ったサンドイッチやとり天カレーといった食事メニューもあります。
【DATA】
住所:別府市明礬3/電話:0977-66-6115/営業時間:8:30~18:30/休み:火曜 ※祝日の場合は翌日/アクセス:別府ICから車で約5分
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<font color="#4682b4"><strong>渚の交番 はざこネイチャーセンター</strong></font>(佐伯市)<br><strong>美しい自然と命の大切さを学ぶ</strong><br>間越(ルビ:はざこ)の自然を体験できるさまざまなプログラムをはじめ、ウミガメの研究・保護・環境教育活動を行う施設。併設する「はざこ人と自然のミュージアム」では、ウミガメの生態や環境について知ることができるほか、鶴見半島の自然を題材に、さまざまな環境と人とのつながりについて展示しています。また海岸ではマリンスポーツも楽しめます。<br><strong>【DATA】</strong><br>住所:佐伯市米水津大字浦代浦1751/電話:0972-34-8448/営業時間:9:00~17:00/休み:火曜 ※GW・夏休み期間は除く/アクセス:佐伯ICから車で約30分<br><a href="https://hazako.com/" target="_blank"><font color="#0033ff"><strong>詳細はこちら</strong></font></a><br>
渚の交番 はざこネイチャーセンター(佐伯市)
美しい自然と命の大切さを学ぶ
間越(ルビ:はざこ)の自然を体験できるさまざまなプログラムをはじめ、ウミガメの研究・保護・環境教育活動を行う施設。併設する「はざこ人と自然のミュージアム」では、ウミガメの生態や環境について知ることができるほか、鶴見半島の自然を題材に、さまざまな環境と人とのつながりについて展示しています。また海岸ではマリンスポーツも楽しめます。
【DATA】
住所:佐伯市米水津大字浦代浦1751/電話:0972-34-8448/営業時間:9:00~17:00/休み:火曜 ※GW・夏休み期間は除く/アクセス:佐伯ICから車で約30分
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→佐伯市内各所<br><font color="#4682b4"><strong>ごまだしうどん</strong></font>(佐伯市)<br><strong>愛情たっぷり!おふくろの味</strong><br>エソなどの白身魚を焼いてほぐし、煎ったごまと醤油や味噌をすり合わせた調味料“ごまだし”は、佐伯市に古くから伝わる郷土の味です。茹でたうどんにこの調味料をのせてお湯をかけていただく「ごまだしうどん」は、まさに佐伯のソウルフード!<br><strong>【DATA】</strong><br>住所:佐伯市内各所/電話:0972-23-3400(佐伯市観光案内所)<br><a href="https://www.visit-oita.jp/gourmets/#genre04" target="_blank"><font color="#0033ff"><strong>詳細はこちら</strong></font></a><br><br>
→佐伯市内各所
ごまだしうどん(佐伯市)
愛情たっぷり!おふくろの味
エソなどの白身魚を焼いてほぐし、煎ったごまと醤油や味噌をすり合わせた調味料“ごまだし”は、佐伯市に古くから伝わる郷土の味です。茹でたうどんにこの調味料をのせてお湯をかけていただく「ごまだしうどん」は、まさに佐伯のソウルフード!
【DATA】
住所:佐伯市内各所/電話:0972-23-3400(佐伯市観光案内所)
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→渚の交番 はざこネイチャーセンターから車で約40分<br><font color="#4682b4"><strong>お菓子のうめだ</strong></font>(佐伯市)<br><strong>佐伯産 季節のフルーツがたっぷり!</strong><br>佐伯産のものや身体に優しい素材にこだわった、地元で人気のお菓子屋さん。自慢の「生ジェラート」は、ブルーベリーや因尾茶、いちごなど佐伯で採れたフルーツをたっぷり使っていて、旨味がギュッと凝縮しています☆<br><strong>【DATA】</strong><br>住所:佐伯市鶴望寺田2616-4/電話:0972-24-1231/営業時間:9:00 ~21:00/休み:なし/アクセス:佐伯ICから車で約15分<br><a href=" http://www.ginjyo-an.jp/" target="_blank"><font color="#0033ff"><strong>詳細はこちら</strong></font></a><br><br>
→渚の交番 はざこネイチャーセンターから車で約40分
お菓子のうめだ(佐伯市)
佐伯産 季節のフルーツがたっぷり!
佐伯産のものや身体に優しい素材にこだわった、地元で人気のお菓子屋さん。自慢の「生ジェラート」は、ブルーベリーや因尾茶、いちごなど佐伯で採れたフルーツをたっぷり使っていて、旨味がギュッと凝縮しています☆
【DATA】
住所:佐伯市鶴望寺田2616-4/電話:0972-24-1231/営業時間:9:00 ~21:00/休み:なし/アクセス:佐伯ICから車で約15分
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<font color="#4682b4"><strong>竹田キリシタン研究所・資料館</strong></font>(竹田市)<br><strong>キリシタン南蛮文化を知る</strong><br>キリシタン大名で有名な大友宗麟。彼の庇護の下、大分県ではキリシタン文化が栄えました。ここは大分県内初のキリシタン資料館で、竹田に受け継がれる『キリシタン遺物』や貴重な資料を展示・保存しています。保管しているイコン画(※)は、保有数が600枚以上にも及び、その中から常時300枚程度展示、時期に応じて入替えを行っています。<br>※イコン画とはキリスト教の正教会で、教会に飾られ崇拝の対象とする聖画です。<br><strong>【DATA】</strong><br>住所:竹田市竹田町581/電話:0974-63-3383/営業時間:9:30~17:00/休み:月曜/アクセス:竹田ICから車で約5分<br><a href="https://www.taketan.jp/spots/detail/1008" target="_blank"><font color="#0033ff"><strong>詳細はこちら</strong></font></a><br>
竹田キリシタン研究所・資料館(竹田市)
キリシタン南蛮文化を知る
キリシタン大名で有名な大友宗麟。彼の庇護の下、大分県ではキリシタン文化が栄えました。ここは大分県内初のキリシタン資料館で、竹田に受け継がれる『キリシタン遺物』や貴重な資料を展示・保存しています。保管しているイコン画(※)は、保有数が600枚以上にも及び、その中から常時300枚程度展示、時期に応じて入替えを行っています。
※イコン画とはキリスト教の正教会で、教会に飾られ崇拝の対象とする聖画です。
【DATA】
住所:竹田市竹田町581/電話:0974-63-3383/営業時間:9:30~17:00/休み:月曜/アクセス:竹田ICから車で約5分
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→竹田市内各所<br><font color="#4682b4"><strong>竹田ちゃんぽん</strong></font>(竹田市)<br><strong>野菜たっぷり!美味しくてヘルシーなちゃんぽん</strong><br>竹田市は江戸時代から長崎と交流があったことから、ちゃんぽんが大衆料理の定番メニューとなっていました。「竹田ちゃんぽん」のルールは、“竹田産の野菜を使う”“麺が見えなくなるまでふんだんに野菜を盛る”こと。美味しくてヘルシーなんて、嬉しいですね!<br><strong>【DATA】</strong><br>住所:竹田市内各所/電話:0974-63-0585(竹田市観光ツーリズム協会)<br><a href=" https://www.taketan.jp/chanpon/index.html " target="_blank"><font color="#0033ff"><strong>詳細はこちら</strong></font></a><br><br>
→竹田市内各所
竹田ちゃんぽん(竹田市)
野菜たっぷり!美味しくてヘルシーなちゃんぽん
竹田市は江戸時代から長崎と交流があったことから、ちゃんぽんが大衆料理の定番メニューとなっていました。「竹田ちゃんぽん」のルールは、“竹田産の野菜を使う”“麺が見えなくなるまでふんだんに野菜を盛る”こと。美味しくてヘルシーなんて、嬉しいですね!
【DATA】
住所:竹田市内各所/電話:0974-63-0585(竹田市観光ツーリズム協会)
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→竹田キリシタン研究所・資料館から徒歩で約5分<br><font color="#4682b4"><strong>但馬屋老舗(たじまやろうほ)</strong></font>(竹田市)<br><strong>お殿様に献上された由緒ある銘菓</strong><br>岡藩のお殿様お抱えの菓子司として文化元年(1804年)に創業した老舗の和菓子屋さん。こし餡を香ばしい皮で包んだ銘菓「三笠野(みかさの)」は、岡藩中川家への献上菓子でした。喫茶スペースもあるので、お茶と共にゆっくり味わって。<br><strong>【DATA】</strong><br>住所:竹田市竹田町40/電話:0974-63-1811/営業時間:9:00~18:00/休み:元旦、年数回/アクセス:竹田ICから車で約5分<br><a href="https://tajimaya-roho.co.jp/" target="_blank"><font color="#0033ff"><strong>詳細はこちら</strong></font></a><br><br>
→竹田キリシタン研究所・資料館から徒歩で約5分
但馬屋老舗(たじまやろうほ)(竹田市)
お殿様に献上された由緒ある銘菓
岡藩のお殿様お抱えの菓子司として文化元年(1804年)に創業した老舗の和菓子屋さん。こし餡を香ばしい皮で包んだ銘菓「三笠野(みかさの)」は、岡藩中川家への献上菓子でした。喫茶スペースもあるので、お茶と共にゆっくり味わって。
【DATA】
住所:竹田市竹田町40/電話:0974-63-1811/営業時間:9:00~18:00/休み:元旦、年数回/アクセス:竹田ICから車で約5分
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<font color="#4682b4"><strong>野上弥生子文学記念館</strong></font>(臼杵市)<br><strong>大分を代表する女流作家の足跡をたどる</strong><br>1971年に文化勲章を受章した女流作家で、「ハイヂ」を日本で最初に翻訳したことでも知られています。館内には、少女期の勉強部屋や直筆の原稿のほか、夏目漱石に師事した関係で漱石に関する資料なども展示されています。また臼杵市祇園東には、彼女が東京の成城で住んだ家を移築した建物を見ることができます。<br><strong>【DATA】</strong><br>住所:臼杵市浜町538/電話:0972-63-4803/営業時間:9:30~17:00/休み:なし/料金:大人310円、小中学生150円/アクセス:臼杵ICから車で約10分<br><a href="https://www.city.usuki.oita.jp/docs/2014013000092/" target="_blank"><font color="#0033ff"><strong>詳細はこちら</strong></font></a><br>
野上弥生子文学記念館(臼杵市)
大分を代表する女流作家の足跡をたどる
1971年に文化勲章を受章した女流作家で、「ハイヂ」を日本で最初に翻訳したことでも知られています。館内には、少女期の勉強部屋や直筆の原稿のほか、夏目漱石に師事した関係で漱石に関する資料なども展示されています。また臼杵市祇園東には、彼女が東京の成城で住んだ家を移築した建物を見ることができます。
【DATA】
住所:臼杵市浜町538/電話:0972-63-4803/営業時間:9:30~17:00/休み:なし/料金:大人310円、小中学生150円/アクセス:臼杵ICから車で約10分
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→野上弥生子文学記念館から徒歩すぐ<br><font color="#4682b4"><strong>小手川商店</strong></font>(臼杵市)<br><strong>身体が喜ぶお味噌を使った料理の数々</strong><br>城下町の一角にある古民家カフェ。オススメは、臼杵の郷土料理“黄飯(ルビ:おうはん)”やかやく、きらすまめし、卵黄味噌漬け、麦みそを使ったお味噌汁が付いた「みそ汁御膳」。なんだか身体が元気になりそうです!<br><strong>【DATA】</strong><br>住所:臼杵市浜町1/電話:0972-62-3333/営業時間:8:30~17:00 ※食事は10:00~15:00/休み:なし/アクセス:臼杵ICから車で約10分<br><a href="http://www.usuki-kanko.com/?page_id=18" target="_blank"><font color="#0033ff"><strong>詳細はこちら</strong></font></a><br><br>
→野上弥生子文学記念館から徒歩すぐ
小手川商店(臼杵市)
身体が喜ぶお味噌を使った料理の数々
城下町の一角にある古民家カフェ。オススメは、臼杵の郷土料理“黄飯(ルビ:おうはん)”やかやく、きらすまめし、卵黄味噌漬け、麦みそを使ったお味噌汁が付いた「みそ汁御膳」。なんだか身体が元気になりそうです!
【DATA】
住所:臼杵市浜町1/電話:0972-62-3333/営業時間:8:30~17:00 ※食事は10:00~15:00/休み:なし/アクセス:臼杵ICから車で約10分
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→野上弥生子文学記念館から徒歩で約2分<br><font color="#4682b4"><strong>カニ醤油合資会社</strong></font>(臼杵市)<br><strong>意外な組み合わせがクセになる美味しさ!</strong><br>創業400年を超える日本一古い味噌・醤油の老舗。ここの「味噌ソフト」は、カリカリの味噌クランチと味噌パウダー、特製味噌ソースがかかった“味噌づくし”ソフト!<br><strong>【DATA】</strong><br>住所:臼杵市本町/電話:0972-63-1177/営業時間:9:00~18:00/休み:火曜/アクセス:臼杵ICから車で約10分<br><a href="http://www.usuki-kanko.com/?page_id=18" target="_blank"><font color="#0033ff"><strong>詳細はこちら</strong></font></a><br><br>
→野上弥生子文学記念館から徒歩で約2分
カニ醤油合資会社(臼杵市)
意外な組み合わせがクセになる美味しさ!
創業400年を超える日本一古い味噌・醤油の老舗。ここの「味噌ソフト」は、カリカリの味噌クランチと味噌パウダー、特製味噌ソースがかかった“味噌づくし”ソフト!
【DATA】
住所:臼杵市本町/電話:0972-63-1177/営業時間:9:00~18:00/休み:火曜/アクセス:臼杵ICから車で約10分
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